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電波デジタル目覚まし時計「セイコーNR529S」と「シチズン8RZ161」比較レビュー

SEIKO セイコー PYXIS 電波目覚まし時計 「NR529S」と
CITIZEN シチズン 電波目覚まし時計 「8RZ161-007」
を比べてみる

新しくコンパクトなデジタル置時計を購入しました。
その感想レビュー。

「シチズン8RZ161」と「セイコーNR529S」
左が、SEIKO CLOCK(セイコークロック) PYXIS NR529S
サイズ:9.5×12.5×5.8cm
2014/12/30購入。950円。<生産終了品>

右が、CITIZEN シチズン 8RZ161-007
サイズ 8.9x13.5x4.4cm
2020/5/8購入。1500円。


サイズ:
並べてみると大体一緒。

画面:
明るさは左のセイコーの方が明るい。
大きさは右のシチズンの方が大きい。
時刻の見やすさはシチズンの方が文字が大きいので多少見やすい。

電波受信:
両方とも、最初は受信に時間がかかるが、一度窓際に持っていって受信に成功したら、その後は部屋の中央でもきちんと受信できてる。


総評:
セイコーは購入当時、これが950円!てな感じでかなりお得感ありました。
現在では、今回購入のシチズンよりも大きな画面でシンプルな機種を出してて候補だったんですが、性能面(電波受信感度や数字の文字欠け不具合)でイマイチの印象を持ちやめました。

シチズンは意外と安っぽさもなく、木目の枠が上品さをだしてます(もちろん木じゃなくてプラスチックですが)。そして六曜付きです(いやいらんだろw)。
まあ総じておすすめです。



 


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